我が家にピザ窯がやってきた!!!

台風の影響で予定より2週間遅くなったが、この週末嬬恋入り・・・

 

今回の一番の目的は、ピザ窯完成・・

 

前回土台を作りを始め、途中までで、時間切れ。

 

本当なら2週間前に届くところ、台風の影響で嬬恋入りが延期になった事から

 

搬入も先延ばしとなり、この週末漸く、届いたピザ窯のセット・・

 

今は便利な時代。全て寸法通りにカットされたレンガ。

 

総重量400kg

 

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既に準備していた土台の上で組み立てる。

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途中、何度かやり直しをしたものの・・

 

段々と釜の形になってきた。

 

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ご覧の通り・・・前面の方は仕上がった。

 

この後、後ろ・・・煙が出る煙突の役目の空間も作り・・

 

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完成・・・

 

黒い板は・・・ピザ窯の蓋となる。

 

薄い板だけど、結構重たい。

 

今回は窯を完成するところで終了。

 

次回来た時に・・・初・・・ピザ窯で何をやいてみましょうか。

 

 

 

 

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そろそろ秋色深く・・・

 

都内も今朝の気温は10度台。

長袖だけではちょっと寒い。

羽織るものは勿論、もう1枚欲しいくらいです。

この気温は11月の気温とか。

今年は10月の夏日の日があったかと思えば、気温が急降下。

今年はインフルエンザの流行も早くに始まっていますね。

そろそろ職場もインフルエンザの申し込みが始まりました。

私達の番は11月末かな。予防接種を受けても罹って事はありますが

多少なりとも症状が軽ければ、ヨシ!としないとね。

寝込んでいるわけにはいきませんから。(;^_^A

この時期は嬬恋は最低気温は一桁になりましたよね。

そろそろ、蓄熱暖房始動開始かな。

次回嬬恋入りの際は、しっかり冬もの持っていかないとだめですね。

 

紅葉は大体11月の最初の連い休の頃が一番の見頃になっていますが、今年は既に

紅葉始まっているようですから、間に合うかな。

 

何十年前の軽井沢の紅葉は今も、本当に忘れられない。

あの鮮やかな色はあの時見たのが最初で最後?

未だあの色の紅葉は観たことがないんです。

もう1度見たいなぁ。あの紅葉・・・

 

そうそう、<御厨>・・にテラス席ができたとか。

以前に行った時はテラス席がまだなく、わんこ達は車の中でお留守番でしたが

あれから2年?お知り合いの方から「テラス席ができましたよ。」と教えて頂き

久々に行ってみたくなりました。

お釜で炊くご飯は、一味違いますからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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台風19号の爪痕

台風19号は大きな爪痕を日本列島に残していった。

台風15号は千葉を中心としたところに被害を出したが

今回はもっと広範囲に広がり、その規模は、想像を絶するほどのものとなった

まさか、まさか・・・とそこまでなるか?というほどに、あちこちの川が氾濫し

堤防が撤回し、凄い勢いの流れがその周辺の物全てを根こそぎ流れに巻き込んだ。

そんな中にいる人は、まさに無力しかない。

週末土曜日から日曜日に掛けて、通り過ぎた台風の痕跡は、くっきりと残り、その光景

は人々に言葉を失わせたものだった。

あるリンゴ農家の女性が 「収入源は全て絶たれて、住む家すらなくなり、この先

どうすればいいのかわからない。」と涙を流していた。どこにまみれたリンゴ。

丹精込めて育てたものを、少し早めに収穫し保管していたが、その倉庫すら泥まみれに

なり、設備も来られてしまったから、保管していたものは全て廃棄処分にするしかな

い。今回被害者が多い中、どれだけの支援が行き届くんだろうか。

まだまだ、孤立してしまっている人たちもいるという中・・・

私達は何をすべきなんだろうか。

 

 

 

 

 

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教師が教師のいじめる?

教師が教師をいじめる?

そんな時代になったのか?

あの画像がニュースで取り上げられた時、言葉を失った。

子供同士のいじめは今までに取り上げられてきたが、その現場で何が起こった?

大人の取る行動なんだろうか、顔はモザイクが掛かっていたが、顔は成人かも

しれないが、する行動はどう見ても子供だ。動きが子供だ・・

何故そんな心理になるんだろうか。理解できない。

その学校のトップ。校長の態度も対応もわからない。

教壇に立たせない!それだけですか。

そんな教師を持った人物は教師の免許剥奪ですよね。一生教師になるな!

いや、1度の過ちとして許せ!なんて甘いと思う。

一応曲がりなりにも教師の免許を取得した人間が、そういう事をする事

自体、人物として問題ありでしょう。

頭がある程度良ければ免許は取得できる。それは教師に限らず医師もなんでも。

免許制度がある全てに云えると思う。

その中で、聖職者と言われる教師が、あんな行動をすること自体、ありえないでしょう

今は制度が変わったかわかりませんが、そういった免許制度を取っている<先生>と

言われている人たちは、更新制度の取り入れるべきかと思う。それでも、それを掻い潜

る輩はいるんだろうが、更新の際、人格適性検査みたいなものも取り入れるべきでは

ないのか。

今は親の中にもいろいろな人がいる、訳が分からないことを主張する親もいる。

そんな親を相手にする教師は大変だとは思うが、その前の時点の話だと思う。

 

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台風19号の影響は

この週末は嬬恋入りの予定だったが、台風が接近中との事で延期となった。

自宅で過ごす週末は、台風の緊急警戒警報があちこちの区から携帯に届き

初体験?けたたましい音に、最初何事?と思ったが、自分が住む区とは違う区から

もその情報が届き、その度にドキッとしてしまう。

あの音、あまり気持ちのよい音ではないですね。

 

あちこちの川も氾濫警報が出始めて、大丈夫だろうか。

テレビに映し出される画像は、かなりやばい?

 

嬬恋も警戒警報が発令されている・・・我が家の近くではないようだが、

やはり心配。

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小間使い?

医者ってそんなに偉いんだろうか。

まわりは医者の為に、必死に働かなければならないのか。

「それなりの金額(それなりの金額?)を払っているんだから、事務は事務の仕事を

やってください。

医者にそれを手伝わせるなんて事はさせないでください。その分1人でも 多くの患者を

診るのが医者の仕事だから・・・」 私は手伝ってもらうつもりは全くなかった、処分す

る本の選別だけをお願いしたが 処分のついでに、本の整理をしてくださった先生。その

行為は、させてはいけないことだったようだ。 あくまで好意としてやってくださった先

生だったけど、それを上司は事務がやるべき仕事を医師がやった事、手伝わせたこと?

を指摘されった。私は言い訳になってしまうが事情を説明したが、それに多分聞こえて

ない、そんな風に感じた。

状況、人の気持ちなどは全く関係なく、仕事の括りという観点だけで、私は責められ

た。 そう私は感じた。 仕事は倍増、これが増える事はあっても減る事は無い。

手に負えないようなら、ある仕事の選任をする人を雇ってもいいとも言われた。

そこでお願いします!って言えばよかったのか。

しかし、仕事はできれば自分のペースでできるのは1人だからこそ。

早朝から出勤して、毎日平均9時間労働。 へとへとになって、帰宅すれば家事をこな

し・・・ 1年365日、無休に近い状態。 それを私は

あえて選んだから、文句をいえる立場では無い。 だけど・・ なんだから、心の中で

しっくりこない・・・何故?

この職場は、みんながそれぞれに仕事を分担してこそ、成り立っている。みんなが気持

ちよく働ける環境を作る!その上司は挨拶の言葉に掲げていた。

確かに役割分担は大切だと思う。それぞれがあって成り立っている・・・

でも、時としてその括りを解いて、助け合う事?言葉が違うかな。ちょっとお手伝い

する事があっても、それは人として・・・ある事だと思うけど、それも許させない?

医者の仕事は患者を診る事・・そんな事、わかりきっている事。

その医者が事務仕事をしてはいけない?四六時中、患者さえ診ていれば、それで医師

いい。他の事は一切しなくても、いや、すべきじゃない?

あの上司の言葉のどこまでの意味があったんだろうか。

 

 

 

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自然界のルール

キャンプ場から女の子がいなくなり、捜査中のボランティアの人が

熊に襲われた!というニュースが流れましたね。まさか、熊に遭遇?

確かに山の中の事、熊に遭わないと言う事は言えない場所ですよね。

その女の子も・・そうは思いたくないけど、やはり、山は怖い!?

どこか甘く見てい所があるのかもしれませんね、自然に対して・・・

山はそういった野獣の生活の場、そこに人が入り込み、お互いがルールを

守っていればよいのかもしれませんが、やはり色々な人が、安易に考えて

やっている事が、そういった山に生きる動物たちを刺激しているのかもしれません。

 

また、よく聞く「餌をやる」行動。これって、結構安易にやっている人多いですよね。

でも、動物たちは、1度味を占めると、再度貰う為に人に近づいてくる。

わんこに人が食べているものをその場で与えたら、味を占め、食事の場所にやってきて

貰いたがる・・・これって、当たり前の行動です。「ここにくれば、美味しいものが食

べられる、美味しいものを貰える」そう学習する。

それをさせたのは、人間なんですよね。

だから、よ観光地などの看板に「むやみにえさをやらないで下さい!」って書いてあり

ますよね。それでも、人間が食べているお菓子などを挙げている人間・・・

その人はその場のその時しかいない。その後、そこを訪れる人間に貰えると思って 動物

達は近寄ってくる。逃げ惑う人々・・・あの光景って・・

要は、自分たちがやってしまったからの事。例え自分でないにしても、動物たちは

人間はみんな人間だから・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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